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2009年秋アニメ
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11 8月 2010 10:42 PM | 1 Comment - 腐女子、作家、アーキテクチャ――『ラ・のべつまくなし』を読んで
04 8月 2010 8:23 PM | 1 Comment - 『宇宙ショーへようこそ』を見る前に
29 6月 2010 4:21 AM | 1 Comment - Angel Beats! 雑感
27 6月 2010 7:16 AM | 5 Comments - これぞ「LOVE」! 非日常の夜は明けて――デュラララ!! (最終回)#24 「則天去私」
26 6月 2010 7:58 AM | 1 Comment
★★ ★★★ ★★★★ ★★★★★ おすすめのライトノベル お知らせ しゅごキャラ! とある科学の超電磁砲 とある魔術の禁書目録 とらドラ! とらドラ!(ライトノベル) とらドラ!(Recommend) とらドラ!(アニメ) まかでみ・WAっしょい! まりあ†ほりっく アニメ ガガガ文庫 スーパーダッシュ文庫 ファミ通文庫 ヤス 一迅社文庫 上月雨音 今日の5の2 喰霊 -零- 富士見ファンタジア文庫 富士見ミステリー文庫 戦場のヴァルキュリア 杉井光 東条さかな 植田亮 生徒会の一存 竹宮ゆゆこ 角川スニーカー文庫 雑記 電撃文庫 DARKER THAN BLACK 流星の双子 ef - a tale of melodies. GA文庫 HJ文庫 MF文庫J Phantom ~Requiem for the Phantom~ RIDE BACK -ライドバック- SHI-NO ―シノ― web WHITE ALBUM
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『アニメルカ vol.2』に寄稿しました
というわけで、表題の通りなのですが改めて告知させていただきます。 -
『宇宙ショーへようこそ』を見る前に
「『宇宙ショーへようこそ』を観たくってもうどうしようもない!」という人は静かにブラウザバックして劇場へと足を運んでください。ここでは「興味はあるけど、まだ観に行くかどうかは迷っている」という人を対象として啓蒙的な記事を書いてみたいと思います。 -
Angel Beats! 雑感
これはなんとも泥くせぇなぁ……今までどこか無味無臭さを感じていた音無だったのだけど、どろどろのラストがすごく良かった。 -
これぞ「LOVE」! 非日常の夜は明けて――デュラララ!! (最終回)#24 「則天去私」
とても綺麗にまとまりましたね。23話の猛烈な突破感の後に、静かに収束していく池袋の歪んだ愛の物語。その軌跡を追っていくことにしましょう。 -
宗教的・儀式的な空間を通じて降臨する「神」とその止揚の果てに――デュラララ!! #23 「千錯万綜」
これはとても面白かった。それでは臨也の云う〈神〉が顕現しようとしている瞬間に迫っていくことにしましょう。 -
人物との描き分けによって迫り出してくる「池袋」のリアル―― デュラララ!! (新番組)#1 「開口一番」
「僕は本当に運がいいぞ……可愛い男子たちのいちゃいちゃが目の前で観られんだからっ!」 -
2009年ベスト/ワーストアニメ企画に参加します―― 『だい亜りー』の極私的選
さて、今年もいよいよ残すところあと4・5日となりましたが、こちらの企画に便乗させていく形で2009年放映(TV)アニメのベスト/ワーストを当ブログでも表明しておきたいと思います。詳細は続きより。 -
星の方舟に乗せて、そして二人は―― DARKER THAN BLACK 流星の双子 (最終回)#12 「星の方舟」
テレビ版エヴァのラストを彷彿とさせる予想の斜め上に繋がった超展開。 -
「太陽」の神アマテラスと、「月」の神ツクヨミの関わりを連想した―― DARKER THAN BLACK 流星の双子 #11 「水底は乾き、月は満ちる・・・」
鎮目のショタコン趣味とマダムの謎の扮装コスチュームが冴え渡らない! -
佐天さんと美琴の”本気ゲンカ”として―― とある科学の超電磁砲 #12 「AIMバースト」
感心した……。というのは、これがイデオロギーの対立ではなく、階級闘争でもなく、純粋な友達通しの本気ゲンカとして描かれたということ。 -
恋するスオウと「冬の月」―― DARKER THAN BLACK 流星の双子 #10 「偽りの街角に君の微笑みを …」
スオウのデレっぷりに身悶える。 -
学園都市を支配する《科学》という言説―― とある科学の超電磁砲 #11 「木山せんせい」
高架上で繰り広げられる迫力の異能力バトルが冴え渡る。 -
変身するということ――女性性の喪失 DARKER THAN BLACK 流星の双子 #9 「出会いはある日突然に・・・」
どうやら彼女たちを迎えた新しい太陽は、鼻の頭に綺麗に顔面ダイブの痕をつけたキコと、そのとりまき一向だったようです。 -
誰が本当のマイノリティなのか――肌と肌で繋ぎ合わさる《友達》のネットワーク とある科学の超電磁砲 #10 「サイレント・マジョリティ」
クスリ、ダメ、ぜったいの一線を踏み越えてしまう佐天さん。 -
WHITE ALBUM 後半 第二二頁 口べたで悩んでる?目で会話してみるといい、すぐにしゃべりたくなるから
素晴らしい……。情感たっぷりに幼馴染が一人の「女」に変貌を遂げるまでが語られるエピソード。 -
「縦/横」の暗喩表現と「陽/陰」の心象表現の解説 ――とある科学の超電磁砲 #9 「マジョリティ・リポート」
このエピソードで目を見張ったのは、なんといっても取り残され隔離される佐天さんでしょう。 -
生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 #9 「私の生徒会」
「アカちゃん」の秘密に迫った迫真のエピソード。 -
水着と道路標識にみる「太陽」の表象 ――DARKER THAN BLACK 流星の双子 #8 「夏の日、太陽はゆれて…」
容赦なく人が死んでいく展開に定評のある本作ですが、なかでも劇中で多様されているマッチカットに目を向けてみることで、スオウたちの向く旅の行き先と彼女の心情という二つの文脈でその進行方向に大きな変化の生じる様が見えてきたのが今回のエピソードでありました。 -
「学園都市」にオーバーラップするもうひとつのネットワーク ――とある科学の超電磁砲 #8「幻想御手(レベルアッパー)」
本編はあまり進展がないように見えましたが、土台はしっかりと固まったという印象をうけたのがこのお話。 「レベルアッパー」とは何か、よりも「レベルアッパー」とはこの作品においてどの位置づけにあるのか明示されたエピソードのように思えました。 -
WHITE ALBUM 後半 第二一頁 別れ道まで戻りたいと思う。右にすれば良かったって。後悔だけのそんな道程
「アイドル」の立つ芸能界という世界と、「冬弥の日常」とを行き来する冬弥。そんな彼を巡って神崎は取り乱し、一方の”連絡のつかない”冬弥はどうやら「冬弥の日常」サイドで立ち回わっていたようだ。














